キュアフローラといたずらかがみ(ストーリー)
大きなバラがたどられた奇麗なカチューシャを手に入れて喜んでいるキュアフローラは、部屋にある大きな鏡でそれを着けた姿を見ようとする。しかしその鏡には5匹のいたずら好きなおばけが潜んでいた。フローラが鏡のカーテンを開けるとホコリが舞って咳き込んでしまうが、鏡に映ったフローラはカチューシャがなくすました顔をしていた。おばけたちが化けた鏡の中のフローラに本物のフローラは怪しがり、おばけの正体を探ろうと表情を変えたりミラクルライトの力を得て姿を変えたりと色々試してみる。
パンプキン王国のたからもの(〃)
城で出会った大臣のウォープによれば、王とお妃には娘がおらず、その代わりとなるプリンセスを決めるためにコンテストを開催するという。はるかたちはそれぞれの得意分野で予選会に出ることになったが、ふと見るとカボチャの妖精、パン・プウ・キンがこそこそと行動しているのを目撃する。後を追ったはるかはその先にある塔の上に王国のプリンセス、パンプルルが幽閉されていること、突如王国を包んだ光によって王もお妃も変わってしまったこと、そして妖精たちがパンプキンプリンの増産のために酷使されていることを知る。
プリキュアとレフィのワンダーナイト!(〃)

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